一度は飲んでおきたい?おいしい日本のクラフトビールの銘柄4選

クラフトビールの銘柄をご紹介。

もはや定番?よなよなエール(ヤッホーブルーイング)

クラフトビールの最大手ヤッホーブルーイングからは、よなよなエール。エールタイプのクラフトビールの代表格。一番よく知られたクラフトビールで、最近はコンビニでも買えます。香り豊かなエール。
ごくごく飲むというよりは、少し時間をかけてゆっくり味わうのがあっているビール。

COEDO ビール 伽羅-kyara-

川越はcoedoビールの「伽羅」。スパイシーなアロマホップの香りがたまらない。燻製など香りの強いものと一緒にぜひ。

和のビール? 日本クラフトビール KAGUA

和にこだわったおしゃれなデザインの、馨和KAGUA(ちなみに「かぐわ」と読む)は、赤と白の二種類。白はゆずと山椒がほのかに香る飲みやすくさわやかなもの。赤はアルコール9パーセントある少し重めのエールだが、こちらも後味はびっくりするほどさわやか。

新潟発!スワンレイクビールのポーター

新潟のブルワリー、スワンレイクビールからは、ポーター。ポーターの中でも、これはかなりマイルドなもの。インターナショナルビアカップ2014で金賞を受賞するなど、世界も認めたおいしさ。

年々おいしくなっている日本のクラフトビール。ぜひ試してみてはいかがだろう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です